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    簿記の売上勘定について


    複式簿記での売上勘定。

    現金 1000 売上 1000 とか

    売掛金 1000 売上 1000 とか

    受取手形 1000 売上 1000 とか

    (---) 1000 売上 1000

    (ーーー) 1000 売上 1000

    (ーーー) 1000 売上 1000

    どの売上勘定も全て右上に行く。というイメージ。

    積み木やテトリスのようにどんどん重なって、たまっていくというイメージがいいだろう。

    簿記の話


    複式簿記。色々あるけど、どんな仕訳も借方と貸方がある。

    色々あるけど、イメージはテトリス。

    しかもどのブロックも横長で回転せず、まっすぐにしか落ちないテトリス。

    仕訳がどんどん溜まっていく。

    簿記においてものが売れた時


    売上という文字と現金という文字。

    左に現金と書いて、右に売上と書く。

    今回はここまで。

    簿記の基本的な仕組みを覚える


    複式簿記。

    まず、5つある。いろいろある。

    そして、右と左の2つがある。

    右を増やしたり、左を増やしたり、右を減らしたり、左を減らしたりする。

    今回はここまで。

    ちなみに上の5つは資産・負債・純資産・収益・費用のこと。別の記事で説明する。